いいですよね、このレトロなデザイン。

なんかホッとするんです。
そして、美味しい!!!
マルセイバターサンドの名前の由来は、本社のある十勝平野の農業発展に尽力した依田勉三らが明治時代に創設した「晩成社」のバター「マルセイバタ」から来ているそうです。
包装の赤いデザインも、「マルセイバタ」のデザインを復刻したものだとか。
1977年の誕生から皆に愛されて、今では、「日本の手土産」堂々のナンバーワンに君臨するほどの人気を誇る「六花亭・マルセイバターサンド(北海道)」。
長く愛されるものには、長く愛されるデザインが似合いますね!
ちなみに、今年朝日新聞がまとめた「日本一の 手みやげでおもてなし 読者が決める「日本一」は?」での、その他のアンケート結果気になりますよね?
「六花亭・マルセイバターサンド(北海道)」を筆頭に、全国の手土産で4位に入った長崎の特産物は!?
「福砂屋・カステラ(長崎)」でした!
そして、9位にも「文明堂総本店・カステラ(長崎)」!!
長崎のカステラ勢、大健闘です!!
カステラ、美味しかもんね〜っっ

